1. こうじ
  2. 甘酒こうじ

甘酒こうじ

甘酒こうじ
<電子技法による製造>
(安心して食べられる自然食品)

原料の米と水に含まれる不純物質を電子技法により中和搬出し製麺された安全な自然食品です。徳に糖化が強力でカビ臭さがなく甘酒の風味を充分に味わえます。

甘酒こうじ

安全な自然食品です。糖化が強力でカビ臭さがなく甘酒の風味を充分に味わえます。

売価:900

在庫数:
在庫あり
カテゴリ:
こうじ
商品コード:
S-006
数量
原材料
国内産米・こうじ菌
内容量
500g
賞味期限
常温180日
保存方法
湿気の少ない冷暗所
栄養成分表示(100g当り)
●エネルギー 286kcal
●たんぱく質 5.8g
●脂質 1.7g
●炭水化物 59.2g
●灰分 0.3g
※文部科学省 食品成分データベースより

甘酒の作り方

≪準備するもの≫
電気を使わない保温ジャー (8~10L)
温度計  
こうじ 500g
300g(2合)
1.3L(7合)


甘酒作り方 米2合を普通のご飯に炊き80℃位までさまします。
  水1.3Lを沸騰させ65℃までさまします。
甘酒作り方 こうじを手でバラバラにほぐしておきます。
甘酒作り方 ジャーの中で炊いたご飯とこうじを交互にサンドイッチし、沸かしたお湯を流し込み、すばやく混ぜます。 そして、温度を計ります。(55℃~62℃がベストです。)
  後は、ジャーのフタをしっかり閉めて冷めないようにして、10時間~12時間ほど待てば出来上がり。
  できた甘酒は、直ちに他の容器に移し自然に冷まします。
≪注意≫
出来上がった時点での甘酒の糖分は重いので底の方に沈んでいます。冷めながらも、うま味が増していきます。
甘酒作り方 冷ました後は、冷蔵庫で保存してください。≪賞味1週間位です≫
※甘酒には、すべてにビタミンと必須アミノ酸がたくさん含まれています。糖分は、ブトウ糖で唯一、脳に直接エネルギーを与えることができる栄養分です。江戸時代には、夏バテ防止に甘酒を飲んでいたので、俳句の夏の季語として使われています。温めた甘酒に、おろし生姜を少しのせて飲めば、免疫力が高まり、風邪などの予防に良いですよ。


塩こうじの作り方

≪材料≫
麹(本品) 500g
200g
500cc


麹500gをほぐしボウルに入れます。
塩200gと水500ccを加え混ぜ合わせます。
熱湯で消毒されたタッパに移します。
フタをして常温で保存します。
常温のまま10日で完成(春夏)発酵食品ですので1日1回攪拌してください。
≪保存方法≫
塩こうじが完成して保存するときは、常温で保存してください。発酵が進んで色が付いてきますが旨味がましている証拠なので問題ありません。

甘酒こうじのレビュー

4件のレビュー
好評! 2017/07/14
H.M様(70代以上・女)
県名:長崎県

もう永年カコイ甘酒こうじで甘酒を作っております好評です。
今度乾燥米こうじで作ってみました。
上手に出来ました。
モチ米の方が甘いです。

使いやすい 2017/07/01
I.Y様(40代・女)
県名:長崎県

甘酒が好きで夏によく飲むんですが、
こうじは昔からのカコイ食品の固形のこうじの方が使いやすいかな~と思います。

昔ながらのなつかしい味 2016/03/11
O.T様
県名:福井県

実家が長崎県です。子供の頃から祖母がよく甘酒を作ってくれました。
必ずこのこうじでした。その祖母は先月105歳で亡くなりました。
2.3年前からは、母が実家に帰ると甘酒を作ってくれるようになりました。なつかしい味でした。
私も色々なこうじをためしてみましたが、どれも納得がいくものができなくて、実家の母にたのんでこうじを送ってもらっていました。
通販ができると聞いて購入しました。

Shop インフォメーション

■カコイ食品株式会社
住所:〒851-2211 長崎県長崎市京泊3丁目17番34号
電話番号:095(850)7200
FAX:095(850)7202
メールアドレス:info@kakoi-foods.co.jp